2023.06.13 2023.06.14 ジャボチカバの花 その後② (2023年6月13日) ジャボチカバ この記事のタイトルとURLをコピーする ジャボチカバの人工授粉をした次の日から2日間、雨が降り続きました。3日目の今日ようやく雨も上がり久しぶりの晴天です。この3日の間にジャボチカバの花は残っていた雌ずいも落ち、根元が少し膨らんできました。長く続いた雨の影響を心配していましたが、どうやら無事受粉に成功したようです。第二期の結実は数が多そうです。また、第一期の果実も色づき始めました。既に黒に近いくらいの色づきをしている実もあります。ただ残念なことにどの実も例年と比べるとかなり小さいです。 ジャボチカバへ 園芸用品 Home Tweet Share Hatena Pocket RSS feedly Pin it この記事のタイトルとURLをコピーする ジャボチカバの花 その後 (2023年6月10日) 前の記事 フィンガーライムの実 紹介① (アルストンビル) (2023年6月14日) 次の記事 加藤 充洋 愛知県豊橋市に住んでいます。豊橋市は比較的温暖な気候で、冬でも最低気温が氷点下となることはほとんどありません。 現在、ベランダでスターフルーツやジャボチカバなど、熱帯果樹を中心に育てています。
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