2023.05.03 2023.11.10 フィンガーライム(クリムゾンタイド1)温室から出しました(2023年3月22日) フィンガーライム この記事のタイトルとURLをコピーする 今年の3月は暖かく、温室内は日中だと35℃を超える温度となります。14鉢のフィンガーライムの内、一番元気で株も大きいクリムゾンタイド1を室外に出すことにしました。これまで以上に日光を浴びル事ができるので更なる成長が望めます。他の鉢はまだ株も小さく、最低気温が10℃を下回る日も多いため、引き続き温室で育てます。 Home クリムゾンタイド1 フィンガーライム Tweet Share Hatena Pocket RSS feedly Pin it この記事のタイトルとURLをコピーする スターフルーツの収穫 ① 前の記事 フィンガーライム(クリムゾンタイド1)幼果が沢山つきました(2023年4月22日) 次の記事 加藤 充洋 愛知県豊橋市に住んでいます。豊橋市は比較的温暖な気候で、冬でも最低気温が氷点下となることはほとんどありません。 現在、ベランダでスターフルーツやジャボチカバなど、熱帯果樹を中心に育てています。
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