2023.05.03 2023.11.10 フィンガーライム(クリムゾンタイド1)幼果が沢山つきました(2023年4月22日) フィンガーライム この記事のタイトルとURLをコピーする 赤紫色の新芽がいっぱい伸びてきています。また、多くの花が咲き、幼果も沢山付いています。昨年は、花が咲いても雄花ばかりで一つも結実しませんでしたが、接木3年目となる今年は十分木も育ち、多くの実を付けられる体力も付いているようで、多くの花が咲いていますがそのほとんどが雌花です。今年は初めての収穫が期待できそうです。 Home クリムゾンタイド1 フィンガーライム Tweet Share Hatena Pocket RSS feedly Pin it この記事のタイトルとURLをコピーする フィンガーライム(クリムゾンタイド1)温室から出しました(2023年3月22日) 前の記事 フィンガーライム 新たなクリムゾンタイド(2022年12月7日) 次の記事 加藤 充洋 愛知県豊橋市に住んでいます。豊橋市は比較的温暖な気候で、冬でも最低気温が氷点下となることはほとんどありません。 現在、ベランダでスターフルーツやジャボチカバなど、熱帯果樹を中心に育てています。
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