2023.05.03 2023.11.10 フィンガーライム(コレット)今日から温室外で日をタップリ浴びさせます(2023年3月14日) フィンガーライム この記事のタイトルとURLをコピーする 大分暖かくなってきたので元気な苗は温室外で育てます。コレットも今日で温室卒業です。温室から出してビックリしたのは何個も幼果が実っていたことです。いつの間にか温室内の3ヶ月で花が咲き実が着いたようです。結実はとてもうれしいのですが、結実させるにはまだまだ幼木なので結実を諸手を挙げて喜ぶわけには行かず、複雑な気持ちです。 Home コレット フィンガーライム Tweet Share Hatena Pocket RSS feedly Pin it この記事のタイトルとURLをコピーする フィンガーライム(コレット)が仲間入り(2022年12月10日) 前の記事 フィンガーライム(コレット)の実も少し大きくなってきました(2023年4月27日) 次の記事 加藤 充洋 愛知県豊橋市に住んでいます。豊橋市は比較的温暖な気候で、冬でも最低気温が氷点下となることはほとんどありません。 現在、ベランダでスターフルーツやジャボチカバなど、熱帯果樹を中心に育てています。
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